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 + グラナドエスパダ - バランス調整アップデート
[韓国公式]

こんにちはグラナドエスパダ運営チームです。

今日、短槍と石弓エキスパートスタンス教本の追加を最後に2個のスタンス追加とその他エキスパートスタンスの
バランス調整が完了されました。この程バランス調整に対して参加して下さって大切な意見送ってくださった
ユーザーの皆さんに感謝の言葉を差し上げます。

このように告知を通じてご挨拶することになった点は他でもありませんがこの程バランス調整アップデートに対して
開発陣で告知やゲーム内で案内することが出来ない事項を伝達して差し上げるためです。

▽ PvP全般に影響を与える変更点

PvP中にスキルダメージ時の防御能力が上方修正して全てのスキルが既存よりダメージを20%ほどあまり受けないように
変更になりました。これはPvPとコロニーバフ/デバフの助けがなくても1キルが出てくる部分を緩和することで、
互いに公平状況で相手方のデバフを防御して敵MCCの隙間を狙う研究をする余地のための礎石が用意されたと評価します。
これからは効果的なデバフで相手方を圧迫できるウィザード系列の活躍がより一層重要なことと予想します。

これに対抗馬で進行された部分は射撃系列のクリティカルを通した全体的な上方修正です。
コンセントレートとスタンスLvupで簡単にクリティカル最高値の50を達成できるマスケッティアは
これで25%の確率で1.5倍の増幅ダメージを狙うことができるようになりました。一緒にフリントロックの一部スキルが
PvP進行時ソフトに対するダメージが上昇することによってかえって既存よりより大きいダメージでウィザード系列を
牽制することができるようになりました。



また他の部分で修正された事項で双手武器スタンス使用時スキル攻撃力の計算式が変更されました。

既存 - (右手攻撃力+左手攻撃力)/2* スキルダメージ増幅%
変更 - (右手攻撃力+左手攻撃力)/1.75* スキルダメージ増幅%

これによってスキル攻撃力は約15%ほど上方修正されたし、これと共にスキル自らの増幅%の効率も変更されて
いくつかのスキルはPvP中のスキルダメージの防御能力が上方修正する前よりさらに高いダメージを持つことになりました。



▽ 新しく追加された短槍、石弓スタンス

- ペルタスト

ファイターの新しいスタンスのペルタストは企画初期から「1vs1に強力なファイター専用スタンス」という
目標を持って製作されました。広域スキルは「ピアッシング バウンド」一個に限定して「ピアッシング バウンド」に
キャスティングを付与してPvPよりはハンティング用スキルとして設定しました。



製作スタッフが意図したペルタストのポジションは「勝負を決着させる座にはペルタスト」です。他のキャラクターの
スキルでノックダウンとデバフを誘発した後ペルタストで止めを刺すのです。このために確率的に大きい
ダメージを狙うことができる「ライト フロウ」の「スキル クリティカル」を付与したし、高い防御力のキャラクターも
効果的に制圧することができるように防御力無視の「インプロード ショック」を追加しました。

ペルタストの主要ターゲットは防御力が高いスカウトとスキルを使用中のウォーロック、ミディアムを着用して
シールドブレーキ(ブロッキング無視、盾防御力1/2無視)属性を持たなかった系列NPCです。
「インプロード ショック」にシールドブレーキオプションを追加するのも予定していましたが、
そうすると全てのキャラクターを牽制できるスタンスになる余地があって除外されました。

ペルタストに対する主なフィードバック



1. インプロードショックのダメージ低下とクールタイム増加
- クールタイムは12秒→30秒と長くなったしダメージ増幅%は現在のテストサーバーに初めてアップデート
 なった時とほとんど同一です。ただPvP時にミディアム、ソフトに対するダメージが減りました。

2. スキル使用時不具合現象緩和
- 最低射程距離が25cmであった部分を1cmに変更しました。

3. ラピッドショットのキャスティング減少
- 短槍に攻撃等級オプションがある場合ウォーロック系列を遠距離で処理することができるように考案されたが、
 初期牽制用で企画された「インプロード ショック」のクールタイムが長くなってこれに代わる牽制用として
 用途が変更されました。

4. クリティカル能力値上昇率
- 初期6%と設定されたクリティカル数値はスキル「ライト フロウ」で付与される「スキル クリティカル」の
 効率が強力で僅かな数値に設定されました。

5. ピアッシングバウンドのキャスティング減少
- 射程を増やそうという案件が提示されたがデバフ「スタン」の高効率を考えてみる時、他のスタンスとの
 バランスを勘案してダメージを上げる側に決定されました。

6. ペルタストの防御能力
- 現在ペルタストは免疫度+10を除けばステブガードと同じ防御能力を持っています。
 これより低く設定することはできないと判断されて、免疫度+10の場合、今回のアップデートを通じて重い武器
 (大剣、槍、クレセント)を使うスタンスを除いた全てのエキスパート系スタンスに共通して適用されることになりました。
 (防御スタンスのエクィテス、クルセーダーと強力なデバフを持っているデスチョッピングは除外)

- シャドウスティング

カリュケの新しいスタンスの「シャドウ スティング」とは「カトリーヌ=トルシェー以外の暗殺者」をコンセプトで
製作されました。大部分のスキルが「フリントロック」に次ぐ射程を持っていて、自らの貫通力を%に上げて
強化するイーグルアイの爆発的なダメージで遠距離でクリティカルの確率に頼るのではない「準備された一発」
で敵を狙い撃つことができるスタンスとして企画されました。



一名のカリュケを運営するよりは複数のシャドウスティングを持っているカリュケを運営することが
高効率であり、「サイレント ムーブ」のLvが高いほど「サイレント ムーブ」状態での「シャドウ ダウン」のダメージが
強くなるので「シャドウ ダウン」の強力なダメージを狙うならば二つのシャドウスティングリング(か、イーグルアイリング)よりは
シャドウスティングリングとセジターリング(か、サイレントムーブリング)を一個ずつ着用する方がもう少し効率的です。

自らの貫通力が高くて「イーグル アイ」Lv12の貫通力増幅後の「シャドウ ダウン」ダメージが「サイレント ムーブ」
Lv11のダメージ増幅(Lv10まではLv*10%、Lv11で2倍)を跳び越えるならばイーグルアイが良いです。

シャドウスティングに対する主なフィードバック

1. イーグルアイ貫通力増幅の部分
- 初期Lv10基準20%増幅と設定されたが少し強力すぎた所があってLv12で20%に調整されました。

2. イーグルアイ持続時間、クールタイムの部分
- 初期Lv10基準持続時間200秒、クールタイム240秒と設定されたがスタンスを変更すれば解除されなければならない
 設定のためにサイレントムーブとの連係に難しい点がありました。これを緩和して持続時間50秒、クールタイム60秒に
 調整しました。

3. ハートブレーカー
- 強力なデバフ「ドレイン」(Lv10基準10秒間毎秒HPの1/15ずつ減少、10秒間総2/3のHP減少で2時間アイテム使用不可能)を
 掛けることができるスキルだが適用確率が40%では低くてこれを80%に調整しました。

 キャスティング時間は現在1.7秒で「シャドウ スティング」のスキル中最も遅いが射程が15mと非常に長くて
 シャドウスティングのスキル中クールタイムが最も短くて遠距離で牽制用として活用できます。

 若干不足した性能のスキルであることは認知していて、今後本サーバーの適用された効率を勘案してノックダウン属性を
 追加したりドレインの確率を上方修正するかの部分に対して検討します。

4. ボルトシークエンス
- キャスティング時間が多少長くて1.5秒→1秒に調整しました。

5. バックステップインフェルノ
- 「シャドウ ダウン」使用後ノックダウン誘発と共に逃走用と設定されたスキルで体力が少ないモンスターとの
 戦闘でもある程度効率を期待できます。PvPでダメージ用では不足するように設定しました。2名のカアリュケを
 運用するならば「ボルト シークエンス」と「バックステップインフェルノ」をかわるがわる使うことで相手の
 接近を牽制できます。

6. シャドウダウン
- イーグルイアとの連係が非常に強力で初期に比べてPvPに対するダメージを全体的に下方修正で調整したし
 代わりにサイレントムーブとの連係がさらに強力なように設定されました。これと共にキャスティング時間を
 2秒→1.5秒に調整しました。

▽ 既存スタンスバランス調整

共通適用事項

いくつかの強力だったり維持しなければならないスタンスを除いて「○ダメージ×%増加」部分が大部分削除されました。
これと共に「○ダメージ×%減少」部分を共に調整することによって人為的にダメージを増加/減少させる部分を
緩和してみてスタンス自らがゲームに影響を及ぼしかねないように調整しました。



マーシャルアーツ

- 格闘キャラクターの固有スキル持続時間と属性ダメージが増加したし、Lv11以上使用時の等級ペナルティを削除しました。
- ダブルキックの射程距離8m遠距離化が予定されています。

クルセーダー

- スタンス基本攻撃力が大幅上昇しました。これと共にスキルのダメージも強くなりました。
- セイクレッドプロテクションのHP増加量計算式が変更されました。既存よりキャラクターの体力数値に
 多くの影響を受けることになりました。
- プロテクションのアイテム使用不可の部分はウァレリアの役割を想定して製作された部分でPvPよりは
 モンスターハンティングに特化するスタンスで前により一層脚光を浴びることになることです。

※ クルセーダーでなければ倒すことが不可能なモンスターらが登場する予定です。

- テンプルブレイカーのアーマークラッシャー確率が40%→60%に上方修正されました。MCCにマスケッティアや
 ショットガン、大砲スタンスを持ったキャラクターがいる時補助役で役立ちます。



ラピエル、ラピエルオブグリム

- スキル攻撃力が大幅上昇したスタンスがハード特化→ミディアム特化にスキル性格が変更されました。
- 他のスタンスに比べてクールタイムが比較的短くてスキルをしばしば使えるように調整されました。
- ロペラがデバフスキルも魔法と同じ確率で無視することになったし持続時間が長くなりました。
 このデバフスキル無視は「ダークネス」のスキルも例外でありません。
- リポストが3体範囲スキルに変更されました。



ゴルザス

- ゴルザスに対する全体的な上方修正を予定したがスタンスの性能面で全体的なリファクタリングが不可避に感じて
 時間関係上今回のアップデートでは除外されました。近日中に修正することができるようにします。

セミルナ

- クレセントは大剣と似た系列の武器で鎧系列に関係なくダメージがほとんど一定に出てくるので確実に牽制できない系列の
 キャラクターがなくて、ミリタントとキャラクター「ナル」自らの高い体力で現在頂点に立っているスタンスです。
 今回のバランス調整を通じて攻撃力低下やオカルトサイエンスの攻撃属性を変更する方案が検討されたがセミルナの
 攻撃性能はとても高い水準ではないのでスキル全体に適用された「PvP時防御能力上方修正」で1キルが出てくる部分を
 防止することで終えました。

 これと共にスキル「ミリタント」に移動速度減少を追加したし、ダメージ増加、減少の部分を調整しました。

※ ミリタントの移動速度減少はオプション+バフが適用された最終状態で30%を減少させます。
  例をあげればステロイドポーションを服用した時+15%でなく+10%だけ適用を受けることになります。


ハンギングガード

- PvP時ハードに対するダメージを既存対応25%上方修正してハードには「PvP時防御能力上方修正」の効果を
 受けなくてかえって既存より大きいダメージが出てくることになりました。

トルネードクルス

- スタンス基本攻撃力とスキルのダメージを大幅に上方修正してPvPとPvM両方で強力な攻撃力を持つようになりました。

ブラッディフィースト

- スキルのダメージとPvP時のダメージが増加したし、双手武器スキルダメージ上方修正の影響で
 「PvP時防御能力上方修正」以前よりより大きい攻撃力を持つことになりました。

デスチョッピング

- 即使用のデススタントに0.8秒のキャスティングを追加して、MCCが訳も判らないままホールドされてスキルの
 餌食になる状況を緩和しました。

エンハンスタクティクス

- この程バランス調整で最も多い部分が変更されたスタンスでミリー、マジック、シューティングエンハンスメントの
 人為的なダメージ補正を排除して「名前そのままのスキル性能」を実現しました。貫通力と命中率などの補正効果で
 シューティングがミリーより近接系列の攻撃能力をさらに向上させる部分は意図した事項で、ミリーエンハンスメントの
 防御能力増加値が非常に強力だから現在のように適用しました。

▽ 終えて・・・

長い文読んで下さってありがとうございます。この程バランス調整によって既存と少しは違った感じのコロニー戦とPvPを
経験することになることと考えられます。自律的に進行されたテストサーバーユーザー招兵PvPテストも以前方式に比べて
もう少し効率的にユーザーの皆さんの声を聞くことができたことで評価しています。

今後予定されているバランス部分のアップデートは次の通りです。

1. ヘレナ上方修正
2. アニア上方修正
3. マーシャルアーツ上方修正
4. バフ、デバフシステムのリファクタリング
5. バフ、デバフ視認性強化

ユーザーの皆さんの便宜性を最優先で、誰でも首を縦に振ることができるアップデートを通じてバランスを調整して
出て行くことが私ども製作スタッフの目標です。

9月頃アップデートされる新規編入NPCに対しても多くの期待お願いします。

ありがとうございます。


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